カンタとは、使い込んだ布を重ねてひと針ひと針、並縫いだけで模様を描く技法。インドの女性たちに伝わった布地再生の針仕事は、日本でも注目され始めています。布の準備から様々な柄の刺し方まで丁寧に解説するカンタの入門書です。
■出版社 ? : ? 文化出版局
■発売日 ? : ? 2026/2/28
■言語 ? : ? 日本語
■本の長さ ? : ? 71ページ
■商品の重量 ? : ? 200 g
■寸法 ? : ? 20 x 21 x 0.7 cm
■著者について
「望月真理と仲間たち」主宰。
手芸家・望月真理(1926~2023)の長女として生まれる。
イギリスに6年暮らし、ロンドンの美術学校でガーデンデザインのディプロマ取得。帰国後、ガーデンデザイナーとして活動。同時に、望月真理のカンタの創作と教室の活動をサポート。
現在は、望月真理のカンタを踏襲しつつ、自由な色彩やデザインで現代の暮らしに合ったカンタを制作し、教室とワークショップを開催している。
望月真理著『カンタ刺繍 そのモチーフと技法』(2021年 誠文堂新光社刊)を監修。
- 商品名
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BKS11876 はじめての 新しいカンタ 麻生 恵 [著] / 文化出版局 (冊)
- 商品番号
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BKS11876
- 参考小売価格
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1,600
円(税抜)
- 卸価格
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