
「電車の待ち時間に、カフェで一息つきながら、少しだけ編み進めたい。」
そんな“すきま時間の編み物”を楽しむ人が増えて、最近は 「モバ編み(モバイル+編み物)」 という言葉も広がっています。
でも、外で編むときに地味に困るのが 毛糸玉の転がり問題。バッグの中でほどけたり、椅子の下に転がったり…集中が途切れてしまいがちです。
そこで今回ご紹介したいのが、再入荷したこちら👇
「CKT22855 毛糸玉ホルダー ~どこでもニッティングライフ~」です。
目次
モバ編みの“あるあるストレス”を、これ1つでスッと解決

この毛糸玉ホルダーは、アクリル部分に毛糸をセットして、腕や棚・ソファの持ち手などに引っかけて使えるアイテム。
毛糸が転がるストレスがなく、持ち運びもラクになります。
特にモバ編みでは、道具を「出す→編む→しまう」を短時間で回すことが多いので、
“毛糸の居場所が決まる”だけで、編み始めのハードルが一気に下がります。
使い方はシンプル。だから、外でも失敗しにくい



- 毛糸玉をアクリル部分にセット
- リングを腕に通す/椅子やバッグの持ち手に掛ける
- あとはいつも通りに編むだけ
「毛糸が落ちないか気にしながら編む」から解放されるので、
段数カウントや模様の集中力も保ちやすいのがうれしいポイントです。
こんなシーンで活躍します

- 通勤・通学の移動中(膝の上で毛糸が暴れない)
- カフェでの待ち時間(テーブル周りが散らかりにくい)
- 家の中の“ちょい編み”(ソファの持ち手に掛けて、すぐ再開)
- 編み会・ワークショップ(毛糸の転がり事故を予防)
モバ編みは「どこで編むか」も楽しみのひとつ。
だからこそ、こういう“快適さの底上げ”アイテムは満足度に直結します。
商品情報
再入荷分は“モバ編み需要”で動きが早いかも
編み物ブームの広がりとともに、外で編むスタイルも定着してきています。
こうした“持ち運び快適化”系アイテムは、シーズン問わず手に取られやすいので、気になっていた方は早めのチェックがおすすめです。
モバ編みを「続く趣味」にする、最初の一手
モバ編みって、始めるのは簡単なのに、続けるにはちょっとしたストレスが積み重なりがち。
この毛糸玉ホルダーは、そのストレスの代表格である “毛糸が転がる問題” をスパッと解決してくれます。
外でも家でも、“編みたい瞬間”を逃さないために。
再入荷した今、ぜひモバ編みセットに仲間入りさせてみてください。
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